 |
|
 |
| TOP > スリースマイルについて |
 |
 |
スリー・スマイルのネットワークは、Dr.スガワラ・コントロール・プラケットによって
治療を行っている先生方でつくられています(M.S.C.B.テクニック)。
1971年Dr.スガワラは米国留学時に、Dr.E.L.MooreとDr.J.J.Johnsの研究所に身を置きました。
人種によっても歯の大きさ、形態も違い、最後のステージでワイヤーを曲げなければいけないなど
当時の装置の問題点を改善するために、よりシンプルな装置の開発と臨床に取り組みました。
帰国後、接着剤にて付けられる、日本人用のストレート・ワイヤー・ダイレクト・ボンディング・プラケットを
矯正歯科材のトミーK.Kの協力を得て開発し、現在の治療に使用しています。
当時でもダイレクト・ボンド用ストレート・ワイヤー・ブランケットによる治療は、世界に先がけた方法でした。
3人のドクターの哲学を理念として矯正治療を施すことによって、
歯並び、顔、心身という3つのバランスが改善されることで得られるスリー・スマイルが
私どもの目標とする治療です。現在は、部分的(セグメンテッド・アーチ)矯正装置、
舌側装置と症例および、患者さんのニーズにより、多種類の治療方法があります。 |
 |
 |
 |
 |
M.S.C.B テクニックを
2年以上の基礎実習を受講され、
2年以上の臨床経験を終了された
先生に与えられるディプロマ |
|
 |
| M.S.C.B.テクニック矯正研究所 所長:菅原喜元 顧問:中川圭介(日本口腔外科学会指導医・認定医) |
 |
 |
 |
ACTIVE MEMBER 国内
糟谷 宇一 永嶋 新一郎 三輪 栄次郎 横田 辰也 上村 健太郎 大村 隆司 原田 修成
石丸 透子 沢木 孝明 三井 一弘 中山 博之 鈴木 篤 原田 泰光 三富 純一
小野島 義隆 島田 正史 矢田 泰栄 根岸 孝之 大谷 珠美 |
 |
 |
 |
ACTIVE MEMBER 海外
京子 M. Ehling 節子 T. Bouteille |
 |
 |
 |